昨日「酒場放浪記」を書きました。
「酒場」という響きには楽しい、酔う、美味しいなど思い浮かびますけれど。
おときさん:加藤登紀子さんが作詞:作曲して歌われた「時代おくれの酒場」にある”風の寒さをしのばせた 背広姿の男たち” ”あーあどこかに何かありそうなそんな気がして 俺はこんな所にいつまでもいるんじゃないと” という歌詞♪
酒場で呑んでいる男たちの胸の内が、、
懸命に働いて、働いて、酒場で気心の知れた戦友と酒を飲みかわす男たち。
一人で酒と肴で呑む男性にも、おときさんの優しいまなざしが感じられて。
私は酒場には縁がないのですけれど、歳を重ねるにつれて「男性の繊細さ、やさしさ」に気づくようになりました。
遅いですかしらね。
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