みごとに1個づつパックされている「お餅」
お正月でなくても、まさに「備蓄食料」としても役に立ちますよね。
もちろん加熱しないといけませんので、カセットコンロが必要ですけどね。
私は「小豆あんこ」も「ずんだあんこ」も「みたらし味」も大好きなので、飽きることがないのです。
だから、もち米も、お米も是非作っていただきたいと願っています。伏してお願いいたします。
4月になった途端、なぜか近辺のスーパーマーケットが競うようにお安くなったお米をチラシにドーンとアピールされてたので、買い求めました。
まずは食べることは必須ですからね。
お米農家の方々のためにも、今日の雨が「恵みの雨」でありますように願っているところです。
ご苦労して頂いていることに、感謝していただきます。
ただ、お米を入れる袋が「石油からなるナフサ」供給不安だとか。
冒頭に書いたお餅のパックも「ナフサ」由来なので、どうなりますかねぇ。
「お鍋」を持って、近所のお豆腐やさんまでお豆腐を買いに行っていた子ども時代が懐かしく思い出されますけれど。
パックや袋に全て入れられて販売されているのしか、子どもたちは知らないですものね。
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