ネットに入ってくるいろんな方のコラム。
これも出逢いというものですかね、目に留まったものを読ませていただいてます。
つい先日拝見したコラムに「パンとサーカス」「衆愚政治」の文言が~
学のない私が、その文言から感じたことを。
「パンとサーカス」(食と娯楽)は必要なものでしょう。
それを権力者から与えられるものとして、民衆が待ち望むことは問題だと思いますけれど。
その解釈自体が、私の間違いだったらごめんなさい。
権力者や「まつりごと」を取り仕切る方々が全きものではないと、常に感じていますので。
検索しますと「衆愚」という文字から受けるものとは違うとあります。大衆は「群集性」(衆愚性)を持つ可能性があると。
そうした現象なら理解できますが。
過去の紆余曲折が物語る歴史。
今朝は「アメリカがイラン攻撃」の報道が!
平和な社会で安心して暮らしていきたいと望むのは、世界共通だと思うのですけれど。




