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「携帯電話」更新後の笑えない話

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連れ合いの「ガラケー」の更新が終わって、やれやれと思っていた私。

当の連れ合いは「呼び出し音」が響けど、知らん顔です。呼び出し音が変わったためと、耳が遠くなってる、両方ですね。

更新して、新しい機種になって数日後、メールの着信音が♪

連れ合いは気づかないので、私がチェックしてビックリ\(◎o◎)/!

「この電話は4月1日から使えません」というメールでしたので。「なんでよ!」と私。

昨日「緊急」の表示と、「黄色」と「赤」の封書が電話会社から届いてまして、これまたドッキリしまして。

「何❓なんなのよ❓」と内容を見ても、私の頭は混乱してきまして、きっちり確認しないと落ち着きません。ですので、記載の電話番号へ📞を。

例によって、機械音で「ただ今混雑していまして、お待ちください」が延々と~

やっと人間の女性の声が聞こえてきて、「この郵便物の内容は❓」とお尋ねしましたら、結局我が家には関係のないことだと判明。

最近は自動送信など、機械的にことを済ませる=それをデジタルと言うんでしょうよねえ。

店頭に足を運んで、携帯電話の更新をするアナログの私です。

それゆえ、企業のデジタルのちぐはぐさに振り回されているという、笑えないお話。

「タイムラグ」だと、電話口の女性はおっしゃっていましたけどね。

どうであれ、私はそのたび驚いてしまって、なんだか疲れた「携帯電話の更新」の顛末。

だから「更新」は苦手なのよね、と独りつぶやいておりやした(._.)

ABOUT ME
audreyh0504
自己紹介 もうすぐ73歳に 関西から半世紀以上前に関東へ 連れ合いが突然関東への転勤を命じられ 埼玉県や都内に住んで 今は千葉県 子ども二人はは関東育ち 関西弁は当然のこと関東弁は仕事がらですが いまだイントネーションは直りません

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