まあまあ、よくぞここまで値上げされますこと!と呆れながら、3月の時点でも充分に値上げがこたえてきてるというのに。
古い話で恐縮ですが、古い人間なもんでお許しのほど。
石原裕次郎さんの映画「嵐を呼ぶ男」の歌詞 井上梅治氏 のなかで「フックだ、ボディだ、ボディだ、チンだ」のようにノックアウトされてしまうじゃないですか(>_<)
何をどう買って、食べていけばいいのやら。
お米に野菜に、魚も海水温の上昇やなんやかんやで漁場が変わったとか、ときには豊漁と報道で聞けども、スーパーマーケットの店頭では一向に価格は下がらず。
お米の騒動では「ここが稼ぎ時とばかり」に暗躍されている御仁がいるとか、いないとか。
戦後の闇市で一挙に大儲けした人が出たのと同様の構図は変わらない、ですか。
「あれよ、あれよ」と指をくわえているだけの人間は、嘆くだけでひもじい想いをするってわけ?!
まるで住宅地に出てくる「くま」の窮状とおんなじなのね。
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