「ガラケー」が「ガラパゴス携帯電話」の意味だと知ったのは結構遅かった私
その「ガラケー」の終焉が、この3月末です
我が連れ合いも、亡き父も「ガラケー」で事足りていました
連れ合いは使えなくなると困るでしょうと、2月末に予約してドコモのお店で機種変更したのですが、父の「ガラケー」の心配をしていたのですが~
その前に耳が酷く悪くなって、電話で話すことも不可能になり、3月末に迎える101歳の誕生日も、「ガラケー」の終焉も待たずに亡くなりました
その「ガラパゴス諸島」の最近の様子をドキュメンタリーで見て、驚きました!
観光客が増えたことにより、ある種の環境破壊が起こり、多くの種に変化が起きているようでした
「ガラパゴス携帯」の「ガラパゴス」の意味合い自体に大きな変化が起きていて、まさに大転換点がきているのですね
気候変動による洪水や、干ばつなどと同じ危機が種に与える影響の大きさはやがて生物としての『ヒト』にも及ぶのでしょう。
この星に生きる生物としての『ヒト』が、現在のような戦争をしていることは大きな悲しみでしかないと思っています
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