突然襲われた「恐怖」
こんな小さい箱が「アラーム音」を鳴らし続けて 「ゴミがいっぱいです。スマホを廃棄しなければなりません。」と音声も~
パソコンで数回経験した時はシャットダウンして、事なきを得たというのに
スマホの場合、結構しつこくて、パソコンを検索しながらいろんな対処をすれど治まらず、娘に「SOS」を出したのです
夕方、救援に来てくれた娘が開口一番「今、この手の被害が増えているんだってよ。」と
私なりに、WIFI を切ってみたり、パソコン上で遠隔操作とかしてみたり、当然まずシャットダウンはしましたけれど、私の頭では万策尽きて~
この「便利」なはずの小さい箱が、「凶器」に変貌した、なが~い時間でした
一昨日の夜から、昨日までの
一瞬、娘さんが自殺したとお母さんが裁判を起こしてらっしゃる、アメリカの十代のこどもたちのことが脳裏によぎりもしました
「こんな小さな箱に、こんな思いをさせられるなんて(?_?)」と
内容的には違いますけれど、ね
『便利が恐怖』に変貌した一日でした
パソコンで検索した近くの「スマホの相談窓口」に、連れ合いの携帯電話から問い合わせましたが、日曜日なのもあって、「混んでます。」との返事に、皆さん、いろんな事情で困ってらっしゃるのねぇと思いましたわ
娘も彼女のスマホで調べながら、操作してくれて「これで大丈夫だと、思うけどね。」と帰っていきました
ああ、なんて「母の日」(≧▽≦)
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