「帯状疱疹ワクチン」の筋肉注射をしていただきました。

私は基本的には、ワクチン接種はしたくなくて、コロナの時も散々迷って、2回だけ接種しましたけど。インフルエンザワクチンは一度も接種したことはなくて。

我が連れ合いが昨年11月に「帯状疱疹」を発症して、それで11日間も入院したのに、退院後からずっと「後遺症」の神経痛の痛みが左手の小指と薬指を襲い続けていて。

「痛てぇ、痛て⚡」と思わず声を出さずにいられない日々を送っている連れ合いを見てるとねぇ。

かかりつけ医の病院の壁に貼ってある「帯状疱疹ワクチン」の大きなポスターを見ながら「するべきかしら❓」と逡巡していましたが。

意を決して、予約をして、1週間後に「痛いからな。3日間は痛い(>_<)ぞ。」と言いながら医師に筋肉注射をしていただいたのです。

どんどん左肩が痛くなって、ちらっとなにか副作用が出ないかしら❓とよぎったり~

帯状疱疹のワクチンの価格も高いですね。

2か月後から最高6か月後までに、もう一回接種しなければいけないワクチン。

体調が良いときでないと、接種できないので~

2か月後は夏真っ盛りだし、秋❓

接種後、2日目は少ししんどくなって、微熱っぽく、ベッドに横になって過ごしました。

 

世界の権力者たちも、高齢なのに、お付きの医師を抱えているからかしらねぇ。病気で倒れたと聞きませんね。

 

ABOUT ME
audreyh0504
自己紹介 もうすぐ73歳に 関西から半世紀以上前に関東へ 連れ合いが突然関東への転勤を命じられ 埼玉県や都内に住んで 今は千葉県 子ども二人はは関東育ち 関西弁は当然のこと関東弁は仕事がらですが いまだイントネーションは直りません