パソコンを立ち上げて、向かっていたら~
冷蔵庫を開けていた連れ合いが「おかあさん、昨日、麴の甘酒は下に沈むから、振って飲んでよと、言ってたもんな。振ったら、やっぱり色が違うな。」と、、
持ってきたコップの中には「コーヒー色」の液体が!!!!!!
甘酒が濃い茶色のわけがないでしょ! と、私の心臓が早鐘のように、、
慌てて、自分の目で確認しようと、、
紙パックの甘酒を私のコップに入れてたら、「これや、これを入れたんや。」と小さな紙パックの「蕎麦つゆ」を指さすではないですか❓!
濃縮「蕎麦つゆ」をカップに入れて、甘酒と思って飲もうとしていたのには(*_*)
まさか❓ の出来事が、、
昨日、連れ合いは甘酒を飲んだのですから、パック自体を間違うことに加えて、白い甘酒の認識まで失いますか!と、心臓がバクバクしましたわ(*_*;
母親に叱られた幼子のような、82歳の連れ合いに(;_:)
じわじわと、忍び寄ってきているのは感じていましたけれど。
連れ合いが話す言葉に「主語」が抜け落ちてきていて、何の話をしているのかがわからないことが増えてきていました。
「伝えよう」という部分が欠けてきているわね、と感じてはいたのですけどね。
連れ合いが怪我をしないように、気をつけなければいけませんね。
散歩に出かけて、今のところは家に帰ってこられてますけど。
今朝の驚き!には、、、、、、、、
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