「新聞を読む」という朝の習慣が長いために、なかなか新聞を止める決断が出来ずに~
それと、新聞紙ってないと、困るんです 白菜を一玉買ってきたときに、新聞紙でくるんで戸外に置いておくなどに重宝します(^^)
それにしても、新聞社によって「こうも違うか」と、、今さらのことですけれど
息子が高校生の頃に「高校の同級生のお母さんは、景品をいろいろ貰っては新聞を変えてるって。だからトイレットペーパーを買ったことないんだってさ。おふくろはしてないねえ。」と、不思議そうに言ったことがありました
へえ、高校生の男の子同士でも、そんな話するんだわねぇと、驚いたものでした
そうですね、裕福じゃなかった割には、景品に誘惑されて変えるのも面倒くさかったんでしょうか、、
昔みた映画「社葬」に主演で出ていらした緒形拳氏の熱演は今も記憶に残っています
そうした時代もありましたけど、ねぇ
高齢者になって、集合住宅に暮らしていると、玄関ポストに朝刊が入ったまま、お昼過ぎると、「異変」があったという「唯一の印」になるのだと
頭のすみに思っている節もあるのです
それくらいしか、異変を知らせる手立てがないとも言えますけど
それはさておき、活字を紙で読むのはいいものですし
鉛筆なり、ボールペンで字を書くともっといいのですけどね
追記:最近は新聞配達も若い学生さんではなくて、高齢者が担っておられるのかしら?と思ったり~定かではないのですけど 配達時刻が遅くなっているのですわ