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「勝負の3週間」と言う政府は国民の命をサイコロに託しているとしか思えません

 対策がないから、「勝負」にでましたか?

国民の命を「丁か半か」とサイコロを投げて賭けをしたんですかね?

勝つも負けるも国民に任せますよとね。

あなた方のやり方次第と、ほおり投げたとしか思えない呆れた言葉ですね。

税金使って優遇するから旅行に行きなさい、でも感染拡大は出来るなら防ぎたい。そんなアクセルとブレーキは同時には踏めないことを承知しておきながら、コンビニに飛び込んで事故を起こす車のようにブレーキを踏んでいないのと等しいことを遂行しているんです。

ハチャメチャなことをしていると、自覚があるのかと驚いて、かつ呆れるばかりです。

神戸大学の岩田健太郎医師は「日本人のファクターXは幻想だ」と述べておられます。もちろん、未知のウイルスですから真偽のほどはわかりません。

「ファクターX」があるのではと仮説をたてられた京都大学の山中伸也教授の言葉を「withコロナ」に利用したのが政府だと。山中教授は科学者として、未知の現象を解明する足掛かりとしてうちだされたものです。

日本人の「安心したい」願望にうまく利用されてるんでしょうね。

「安心」という情緒的なものより、「安全」を重視してほしいと岩田健太郎医師(教授)は発信しています。

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