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ケの日 晴れの日、いつも晴れのきもちですごしたいですね。

 ケの日は殆んど使われていませんが、晴れの日はまだまだ使っていますよね。晴れ着はまさに、です。

ケの日はふつうの日ということだそうです。全てに山あり谷あり、裏と表、陰と陽、メリハリをつける意味もあり、たしかに毎日晴れの日だと?との思いもあるにはありますが。こんな鬱々としたときは日々は「晴れの日」の気分でいたいものだと、逆説的ですが私は思うのですが。

マスクで口紅を薄くでもつけることもしなくなりました。女性は紅をさすというのは古代からありますものね。それと大きいのはマスクでおおわれていることで、口元を意識しないでいることです。マスクにおおわれている口の口角を上げなきゃというのは難しいです。私は接客販売の仕事をするうえで好印象(顔の造作はいかんともできないので)を持っていただきたいと、口角をあげるために口の運動をしていました。

薄化粧をして紅をさすというのは、御年輩の女性にしてさしあげても顔がパッと明るくなりますものね。気持ちが明るくなるからとの相乗効果があるのですね。

私は連れ合いにも、歳をかさねるにつれてシャツも明るい色のものを選ぶようにしてきました。やはり気持ちも若返るのか、本人も好んで着ています。お爺さんっぽくする必要はないですから。

さあ、気持ちだけでも晴れの日の気分ですごしませんか(*^^)v

年末年始は寒さ厳しいようですが、背筋をしゃっきと伸ばして😊

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