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コロナ禍と行政のゴチャゴチャはどう決着しますかね?!

 こんなに国民、住民が大変な生活を余儀なくされている今、コロナウイルスもイギリス型変異種で戦々恐々としていたら今度はブラジル型変異種に感染した人もとなかなかコロナ禍も収まりそうにないですよね。

 行政に関しても次から次へと聞くのも「情けない」「呆れる」話題のつきないのには、はなはだバカバカしくてアホらしゅうなってしまいますわ!こんな人間に行政を任せていて大丈夫なん?!コロナウイルスだけで困り果ててるっちゅうのに、これではコロナウイルスの感染拡大をおさえるどころか、コロナウイルスはほっといて市長室のシャワー室だ、サウナだ、パワハラだ、セクハラだ、と上に下にの大騒ぎに終始してしまっていますよね!

 東北大震災からこの11日に10年を迎えるのに、また恐ろしい大地震が起こったら行政はちゃんとした対応はできないのではないでしょうか?!と思ってしまう「ていたらく」ですよね。自己責任論がだいぶん前からこの日本では出てきていましたが、きれいに聞こえもする「自己責任論」は聞きようによっては行政は何もしないから自分の責任でやってよねということだったんですかね。「何言ってんだよ、今頃。はじめっからその意味で言ってたんだよ。君は知らなかったのかい?!」と声が聞こえてきていますね。

 海外から入国してくる方の隔離の2週間という世界各国で行われていることさえもしていなくて、国民、住民に対して「自粛」を連呼するのも全くの無策としか思えませんし。いったいこの国は「おもてなし」を勘違いしていませんかね。ほんとうの「おもてなし」はゆるゆるのことではなくて、キチンとウイルス感染を押さえることありきでお迎えするならしなければかえって「ご迷惑」のばらまきにしかなりません。国民にたいしてもね。(ウイルスにゆるゆるなんですねえ(>_<)

 「喝!!!!!!!!!」と怒鳴っても片付かない歯がゆい日々が続くんですかね。

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