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幼子のプクプク肌が愛おしいですね

underwater photography of clear water
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 我が家に「孫」がいないせいか、赤ちゃんや幼児を見ると笑顔になっている私がいます。

 自分が育てているときも可愛いかったのですが、家事に追われてつい余裕がなくなっていたのを思い返して、もったいないことをしたものだと。

 なので、他の方が「孫は可愛い。」とおっしゃるのがよくわかります。

 赤ちゃんや公園で幼児の遊ぶ様子をみていると、エネルギーの塊ですよね。そのエネルギーに圧倒されながら、エネルギーのおこぼれをもらっているような気持ちになります。

 だからこそ、大切に見守っていきたいと常々思っています。信号待ちで隣に赤ちゃんを抱っこした若いお母さんが立っていらっしゃると「暑いでしょ。大変でしょうけど、お大事にね。」と声をかけてしまうのです。

 時代が変わろうと、お子さんを育てるのは可愛いだけではすみません。病院の待合室で赤ちゃんを連れた若いお母さんと話したことがありました。「この子が小麦アレルギーなんです。」と言ってらして。

 いろいろな外敵から食べ物から守りながら、成長を楽しみに毎日子育てに励んでおられる若いご両親にエールを送りたくなるのです。

 だから、昨日の3歳の女の子の事件は胸が痛くなって動悸が打ちました。幼稚園の送迎バスの中で5時間も。昨年あったのに「嘘でしょ?」と。言葉がありません。

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