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静かに笑っていたいんです(._.) 

 「日々の暮らしはいやでもやってくるけど 静かに笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと かいならしすぎたので

 北の街ではもう 悲しみを暖炉でもやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち おいぼれてしまうから」 

 作詞;岡本おさみ氏  歌詞の順番が逆になってしまったのですが、「日々のくらしは〜」が先に浮かんできてしまったのです。自分のこととして。

 五輪を観戦しようという気も起きないし、いやでも新聞には結果が載っていますし。

 もう老いぼれかけてるのです。悩んでいるうちにおいぼれに加速がかかるって、この歌で言われているような。。。

 日々の暮らしはいやでもやってきますよね。確かに。天地がひっくり返りでもしない限りはね。

 朝と夜がきて、ご飯を食べて、ベランダの花に昨年はいなかった青虫が湧いてきたように毎日フンがいっぱい落ちていると、連れ合いが片付けにヤッキになっています。

 不思議です。今年は何か不思議な事が起きる年なのか?青虫君に聞いてみたいくらい。必死に生きようとしているんですからね。でも青虫が増えては困るんですよ!

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