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日本は車の輸出と引き換えに国民の命を差し出すのですか。

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 もう数十年もまえから農薬の危険は言われ続けてきました。農薬を飲んで自殺した人がいたりと、劇薬なのですから当然です。

 それでも生命力の強い雑草を根こそぎやっつけるために、収穫量を増やして利益を得るために、いまだになくなることのない農薬の怖さ。

 多くの研究で農薬「グリホサート」の発がん性が証明されていながら、アメリカでは農薬会社への訴訟も起きているというのにも関わらず、2017年には日本は農薬の規制値を大幅緩和しています。小麦は5ppmから30ppmへと6倍に、そばとライ麦は0.2ppmから30ppmと150倍と空恐ろしくなる数字です。

 euや中国が輸入しない作物が日本へ、日本へと集中砲火を受けているかの如く輸入されています。そのことはすなわち日本国民を農薬によるがん患者の増加に、がんのみならずうつ病や神経系の病気も引き起こすことになるのです。食べることは生きること、なのに食べることが病気を引き起こすのは止めないといけないです!!

 これも全て、手にとることができる目の前のカネ😢

 カネと命のどちらが重いのです?!まして自国の国民の命と天秤にかけても、カネですか?!

 こんなことをするのは狂気ですよ。命の重さを知らない人間のすることとしか思えません。巷に溢れている食べ物に毒がばらまかれている日本はまっぴらごめんです❢

 厚生労働省も、まず政府が国民の命を守ることを(コロナからだけではない、命の危機を引き寄せているのは許しがたい行為です。)第一にするのは使命ではないのですか?!

 世界で一番がん患者が多いのは不名誉なことです。がんにはストレスがいけないという以前に体を作る食べ物に毒を入れないでください。

  国民を守る使命感のない政治家はいらないです。その存在自体が毒です。

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