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明けない夜はないと思ってきました。 

 どんなことがあろうとも、今のところ朝がきて1日が始まり人々の暮らしが動いていきます。歌じゃないですけれど、「空に太陽があるかぎり」ね。

 太陽も月も、星もあるのが当たり前と思っている人間。線香花火のような人間の命の輝きの短さでは計り知れない宇宙にも、いろんな変化が起きているようです。

 アメリカで{UFO]が改めて話題になっているようです。ピンク・レディーの歌じゃないので、可愛いかどうかは只今不明。フレンドリーだといいですけどね。ETみたいに。

 地球外生物がいるとしたら、それはそれで驚異ですよね。ウイルスに手こずらされているというのに。

 この果てしない宇宙に人間だけしか生きていないとも思えないので、SF映画の世界が現実味を帯びてきますよねえ。

 ノアの方舟ならぬ、人類の一部を生存させるためのロケットに選ばれし人が乗って。(生き残りたい人のあさましい競り合いになるのかどうか?)その時には貨幣などなんの価値もなくなるのではないかと。

 そんな妄想をしていると、朝のお日様のありがたさがひとしお身にしみてきますねえ🌞🌅

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