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高齢者兄弟の胸中はまさにそれぞれ!

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 男は熟年離婚。再婚相手は外国人。女は若いときに苦労はしたものの今は社長夫人。

 私はといえば、今まで書いてきたように中学校の修学旅行で来た東京へ、まさかの連れ合いの転勤で。おまけにいろんな仕事につきまして、痛いことも面白いこともいろいろ経験させていただきまして。フット浮かぶのは「もう東京へは何度も行きましたね」の歌ですわ♫

 関東に来てほぼ半世紀にもなり、仕事がらお休みが取れないデパートの販売員が長くて帰省もままならず、親不孝ものの極みでした。

 しかも私は母親と相性がよくなくて、実家に甘えて帰るという気持ちは全く持ち合わせていませんでしたしね。

 その3人の高齢者が集まって、出てくる出てくる言いたい放題?!そのうち1人は糖尿病だと言いながらビールを飲むわ!飲むわ!女二人は目で合図を送り合いながら。男と女の考え方の違いはこんなところにも出てくるのです。

 やはり男と女はこうも違うのか!と改めて見せつけられましたねえ。

 娘が言っていたように(何か本を読んだと言っていましたけれど)「男と女は永遠に平行線で合うことはない」との通り。

 97歳の父を見る目もそれぞれに違い、男は全くのマザコンということを再認識。ということは、断定はできませんが女はファザコン?!

  あまりにも飛び交う言葉の熱さに結局一睡もできず、夜中から英語のレッスンとブログを今(5:00AM)

今日は父も話したいことがあると言っています。でも私はどこかで寝ますわ。目はショボショボしていますが、身体は大丈夫なので、続編はもちろん書きます。

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