ご無沙汰していた 同年配の「歯科医師」の医院へ 行ってきました
医院は同じ所にあって、 医師もまだお元気で現役でいらしたのです
ほっとする 穏やかな空気が流れていまして
「お元気ですか」と言葉をかけていただいて 「ご無沙汰しておりまして、、」と頭を下げたのでした
治療が終わって、今後の治療の説明を聞いた後、私の連れ合いの病気の話に 医師も「私も2年前にガンの治療を~で、寛解したんです」「周りにもガンになって、みんな戻ってきました」とも
竹内まりあ さんの『人生の扉』の歌詞に 背中を押されて
内科のかかりつけ医も 歯科医も お二人ともに 同年配なのです
肩の力を抜いて 委ねられるのは ありがたいことだと 感謝の気持ちでいっぱいに