娘の家には「保護猫」の兄弟が暮らしています
人間と同じで、人見知りするニャンと、そうでもないニャン です
今どきのニャンは結構頻繁に動物病院にかかっているそうでして
猫は腎臓病に罹患することが多いようですけど
2人の兄弟ニャンの食べている=^_^=ご飯は違うのだと娘
子どもがいないので、ニャンたちが子どもなんです
日本の少子化対策に逆行してますよね
娘は「子供を育てる自信がないので」と、フルタイムで働き続けていますけど
ニャン達の食事の時間に間に合うようにと、家に帰りますね 休日には
自動給餌機も置いているそうですが、そこもやはり人間と同じく、食欲のあるニャンが食べないニャンの分まで食べてしまうのだと 言ってました
私ん家にいたニャンは食べ残していたので、食べ過ぎる心配をしたことがなくて
生き物には個性があるのが常ですね
高齢者にとっても 犬や猫は大いなる癒しになるのですけれど
私たちの健康状態の心配をしているようでは、ニャンを動物病院に連れて行く元気も車もなく、経済的にも難しいのが現状ですねぇ
犬猫セラピー、あるほうがいいに違いないですニャン=^_^=