♪ 冷たい雨にうたれて 街をさまよったの もうゆるしてくれたっていい頃だと思った 部屋にもどって ドアをあけたらあなたの靴とだれかの赤い靴 ♪
作詞:作曲 荒井由実さん(ユーミン)
自然に口ずさんでしまっています からだにしみ込んでいるのです
1976年
私も20歳代だったときから 耳👂にして 歌い続けてきたのですもの
まだ 情緒を偲ばせて 降っていたころの雨☔
世は移り 情緒などとは 無縁の 『非情の雨』
雨までも 世情を映すかのように
追記:今の世情を少しでも 理解しようと 息子と同じ歳の先崎彰容氏の「知性の復権”真の保守”を問う」を読み進めています AI の暴走の件しかり、私がこんな時代に生きていようとは 想像すら出来得なかった 「今」