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「阿部さんに申し訳ない」と涙ぐむ政治家に

green forested mountain range under blue sky with clouds
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 よくぞまあ、テレビカメラの前でこんな言葉をと半ば呆れ「これが本心なんだから仕方がないのよね。それにしても。。。」と数日間胸にたまっていました。

 阿部さんにねえ。

 どっちを向いて政治の世界にいるのかは見え見えでしたが、もっと可視化してくれたのよね。

 いつの世も為政者は、、というほど歴史を知らない私ですけれど。

 能登の地震の被災者の年配の男性が「なんにも変わらん!なにも届かん!水も、なんにも!」と爆弾が落下したかのような町の道路の上に立って声を発してらした姿が焼き付いたままです。

 被災者の方が水もない状態に置かれていらっしゃるときに「政治の刷新」「派閥を政策集団」と背広姿で集まって。。

 先ほどは、テレビで安倍派の西村議員が地元兵庫県の駅でお詫びのプリントを配っている様子が。。保身だけの茶番ですか。

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