連れ合いの「ガラケー」の更新が終わって、やれやれと思っていた私。
当の連れ合いは「呼び出し音」が響けど、知らん顔です。呼び出し音が変わったためと、耳が遠くなってる、両方ですね。
更新して、新しい機種になって数日後、メールの着信音が♪
連れ合いは気づかないので、私がチェックしてビックリ\(◎o◎)/!
「この電話は4月1日から使えません」というメールでしたので。「なんでよ!」と私。
昨日「緊急」の表示と、「黄色」と「赤」の封書が電話会社から届いてまして、これまたドッキリしまして。
「何❓なんなのよ❓」と内容を見ても、私の頭は混乱してきまして、きっちり確認しないと落ち着きません。ですので、記載の電話番号へ📞を。
例によって、機械音で「ただ今混雑していまして、お待ちください」が延々と~
やっと人間の女性の声が聞こえてきて、「この郵便物の内容は❓」とお尋ねしましたら、結局我が家には関係のないことだと判明。
最近は自動送信など、機械的にことを済ませる=それをデジタルと言うんでしょうよねえ。
店頭に足を運んで、携帯電話の更新をするアナログの私です。
それゆえ、企業のデジタルのちぐはぐさに振り回されているという、笑えないお話。
「タイムラグ」だと、電話口の女性はおっしゃっていましたけどね。
どうであれ、私はそのたび驚いてしまって、なんだか疲れた「携帯電話の更新」の顛末。
だから「更新」は苦手なのよね、と独りつぶやいておりやした(._.)




