私は夜🌌休む時、必ず豆球のライトをつけていないと、怖いのですけど。
連れ合いは真逆で、「真っ暗」でないと眠れないというのです。
それはそれぞれなので、いいんですけどね。
今朝、連れ合いが「恐怖体験をしたぁ(T_T)」と言うではないですか。
聞いてみると、連れ合いのベッドの足元に小さな電池式のセンサーライトを置いているのですが、どうも電池切れだったようで、夜中お手洗いに行こうと真っ暗闇🌌の中を歩いたそうで~
それも、です。天井のシーリングライトのリモコンを枕元のテーブルに置いているのに、それを手にすることもなく、、
「😨ガーンとなんかにぶつかって、転んだんや!」と、言うんですわ。
「嗚呼、これやわ(*_*; 歳とってから、夜中にトイレに行くのに、灯りぐらいつけんと、危ないに決まってるやん。救急車🚑のお世話になるやん!」と私。
トイレの前に血痕が \(◎o◎)/!
小さいものでしたけど、ね。
スキンヘッドの後頭部を見せて「どないなってる❓」と、見ると意外に小さな傷跡がありまして。
まあ、運よく、その程度で済んだことでしたわ。
昨夕も「お風呂、洗ったからね。」と言った私の言葉に、今までなら「よし、わかった。」と浴槽に給湯をしていた連れ合いが「お前が言うたから、風呂に入ろうと服を脱いだら、まだやったんやなあ。」とのたまうのでした(≧▽≦)
「きてる~きてる~(+o+) だんだん話がかみ合わんようになってきてるわぁ😨」
今は、連れ合いは定位置の椅子に座って、「うたた寝」中。
「歳とったねぇ(^^; 紛れもなくお爺さんと、お婆さんや。」
せやけど、「徹子の部屋」の徹子さん、92歳やって(;´・ω・)(*_*)お若い!まだ、現役だもの!!
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